「スマイル ウォーク」をはじめ、
各地の名所(東京タワーが有名ですね。)
をピンクでライトアップしたり、
チャリティグッズの販売したり、
乳がんについての知識を広めようと、
今年も様々な企画があります。
最近ではいわゆるビッグブランドも、
チャリティ・キャンペーンに参加するのが
当たり前のようになっています。
エスティ ローダーやラルフローレン、
M・A・Cが有名ですね。。
欧米では成功者は社会に富を還元するのが鉄則。
そこで、企業やビジネスマンはもちろん、
俳優、デザイナーら、セレブたちは
こぞって慈善事業に精を出すというわけです。
注目されている
カルティエのLOVEキャンペーンでは
8色ある「LOVEチャリティ・ブレスレット」を
購入すると、100ドルが寄付されるしくみ。
色別に寄付をする団体が異なるので
支援先を選ぶことができるのです。
アメリカではそれぞれの団体を支援する
セレブリティたちが、
キャンペーンモデルを務め、
実際にブレスレットを身に着けて協力を呼びかけています。
サラー・ジェシカ・パーカー-----ブルー(UNICEF)、
スカーレット・ヨハンソン-----
ベビー・ピンク(USA ハーヴェスト)
リブ・タイラー -----
フューシャ・ピンク(ブレスト・キャンサー・リサ ーチ財団)
といった感じ。
参考記事 http://www.cinemacafe.net/
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